Profile




Mayumi Watanabe of Mammie Bear
略歴

渡邊真弓(Mayumi Watanabe)

テディベア作家
番組制作ディレクター・プロデューサー、リサーチャー・コーディネーター
  * 在ロンドン、フリーランス
  * 英国在住のTVディレクター・プロデューサー、リサーチャー・コーディネーターを
     お探しの場合は、メールにてご連絡下さい。折り返しご連絡させて頂きます。

東京生まれ
東京都立西高等学校卒業
津田塾大学学芸学部英文学科卒業
1996年〜2008年、NHKエデュケーショナル勤務。番組制作に従事。
2008年渡英、現在イギリス・ロンドン在住。TV業務と作家活動を平行して行う

NHKエデュケーショナル在職中には、テディベアに関する番組も手がける
    NHK趣味悠々『愛しのテディベア』全12回シリーズ
    (1999年1月〜3月放送)企画・制作
    テディベア生誕100周年を迎える2002年には、
    特集番組「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」
    (2002年5月放送、8月再放送、12月再々放送)を企画・制作

著書:作品集「Teddy Bears by Mayumi Watanabe of Mammie Bear」
     作品集「Teddy Bears Vol.2 by Mayumi Watanabe of Mammie Bear」
     NHK番組取材記「テディベアは永遠の友達〜心を繋いで100年〜」
    ポストカードブック「Teddy Bears by Mayumi Watanabe of Mammie Bear」



テディベアとの出会い
アンティーク・トイのコレクターである父親から、17歳のクリスマスにドイツSteiff社製のアンティーク・ベアをプレゼントされ、テディベアの優しい物腰と奥深い歴史に魅了される。

以来、欧米各地のテディベア博物館を巡ったり、テディベア文化についてのリサーチ・研究を行うと共に、幼い頃から得意だった裁縫やデザイン、クラフトなどの技術を生かし、1990年より“マミーベア”のブランドでテディベアの創作を始める

現在までに、国内外のコンテストにおいて計26の賞を受賞。イギリス、アメリカ、フランス、韓国、日本など、各国のメディアで取り上げられている。また、テディベア界の最高権威であるトビー賞にもノミネートされる。

さらに、テディベアを通じてのチャリティ活動や、テディベアの歴史や魅力を伝える執筆・講演も行うなど、テディベア文化の普及にも力を注いでいる。

Mammie Bear creations

マミーベア作品は、1900年代初期のテディベアを彷彿とさせるクラシカルなデザインが特徴です。飽きのこない作風と、素材選びから仕上げまで一体一体に細心の注意を払った丁寧な手仕事は、数十年後にアンティーク・ベアとして残りうる高精度で存在感あふれるベアとして、世界的に高い評価を受けるようになりました。

テディベアには、人をやさしい気持ちにさせてくれる癒しの力があると信じています。特に2001年の同時多発テロ直後、遺族や被災者の元に送られ、慰めとなった10数万体のテディベアについて取材した時、その思いはますます強いものとなりました(著書「テディベアは永遠の友達」参照)。テディベアはまさに心の友。姿・形は小さくても、人々を癒やしてくれるとても大きな存在なのです。自分の作るベアが、世界各地でそんな力を発揮してくれていると想うと、私のテディベア作りへの思いはますます深まります。これからも、変わらぬマミーベアのコンセプトの元、一体一体丁寧に心を込めてベアを作り上げて行きたいと思います。




受賞暦

In the U.S. ブルーリボン  (1位) 3回
レッドリボン    (2位) 1回
グリーンリボン  (3位) 3回

In the U.K. 最優秀ベア 1回

In Japan グランプリ 1回
金賞 2回
銀賞 5回
特賞 1回
特別賞 1回
ディスプレイ・グランプリ 1回
その他の賞 7回
計26
In the U.S. ノミネート 1回
In the U.K. ノミネート 1回
計2

Mammie Bear creations



扱われたメディア    
1993
1993年7月 日本テディベア協会会報誌『Teddy Bear Voice』創刊号に、アメリカのコンテストでの受賞作品と共に紹介される
1994
1994年2月 雑誌『雑貨カタログ』(主婦の友社)に紹介される
1994年3月 雑誌『non・no』(集英社)に紹介される
1994年3月 雑誌『ティーンの部屋』(学習研究社)に紹介される
1994年4月 英国テディベア協会会報誌『Bearings』に紹介される
1994年5月 『Olive増刊 Teddy Book』(マガジンハウス)に作品が掲載される
1994年7月 雑誌『銀星倶楽部18・特集 ぬいぐるみ』に紹介される
1994年8月 『Teddy Bear Voice』vol.4に、イギリス各地のテディベア博物館に関する記事を寄稿
1994年9月 『Teddy Bear Post』誌に紹介される
1994年12月 ラジオ短波『古川隆弘のチャレンジ禁多浪』に出演。テディベアについて語る。
1994年 アメリカのテディベア研究家、Linda Mullins女史著『Tribute to Teddy Bear Artists』第1巻に紹介される
1995
1995年1月 Teddy Bear Catalogulevol.1に、作品‘Jeff’が紹介される。
1995年4月 『Teddy Bear Voice』vol.6に、ドイツ・シュタイフ社のテディベア博物館に関する記事を寄稿
1995年5月 『non・no テディベアを抱きしめたい』(集英社)に紹介される
1995年8月 アメリカのテディベア専門誌『Teddy Bear & Friends』にミニチュア作品、‘Hey, Look! It's a Big Bubble’が掲載される
1995年8月 イギリスのテディベア・フェスティバル“Teddies '95”公式ガイドの表紙になる
1995年9月 フジテレビ『ワーズワースの冒険』出演
1995年9・10月 イギリスのテディベア専門誌『Teddy Bear Scene』9・10月号に作品群が掲載される
1995年10月 『雑貨ショップのいま』(主婦の友社)に紹介される
1995年 イギリスのテディベア研究家、Sue Pearson女史著『Bears』のテディベア・アーティスト紹介コーナーに紹介される
1995年 Sue Pearson・Dottie Ayers両女史著『Teddy Bears 〜A Complete Guide to History, Collecting, and Care〜』に紹介される
1996
1996年1月 阪神淡路大震災の救援チャリティー・オークション“Berryman's International Teddy Bear Artists Auction”に作品寄贈。
オークションの売上が義援金として送られる
1996年1・2月 アメリカのテディベア専門誌『Teddy Bear Review』10周年記念号に紹介される
1996年3・4月 ジャパン・テディベア・ファンクラブ会報誌『Teddy Bear Times Japan』3・4月号に特集される
1996年6月 『Teddy Bear & Friends』にミニチュア作品
‘I'll catch you, honey bee.’が掲載される
1996年9・10月 『Teddy Bear Times Japan』9・10月号に大賞受賞作品‘Victor’が掲載される
1996年11月 イギリスのテディベア専門誌『The Teddy Bear Club』創刊号に3ページの特集が組まれる
1996年12月 『Teddy Bear Voice』vol.14に作品が掲載される
1996年 Sue Pearson女史著『Bears』の日本語訳本
『テディ・ベア・ブック』(中央公論社)林美奈子訳
1997
1997年1・2月 『Teddy Bear Times Japan』1・2月号に大賞受賞作品‘We are good friends’が掲載される
1997年4月
〜99年3月
NHK『すくすく赤ちゃん』の依頼で司会席に作品‘Alex’を提供。
マイク持ちのマスコットとして活躍する
。また、‘Alex’の活躍について『Teddy Bear Voice』vol.17で紹介される。
1997年7月 『日本のテディベア作家100人』(日本ヴォーグ社)に紹介され‘Dorothy’が扉ページを飾る
1997年7・8月 『Teddy Bear Times Japan』7・8月号に、作品‘Alice’が載る
1997年8月 TOBY賞に作品‘Edward’がノミネートされる
1997年8月 『Teddy Bear Voice』が、‘Edward’のTOBY賞ノミネートについて伝える。
1997年9・10月 『Teddy Bear Times Japan』9・10月号に特集される
1997年11月 『テディベアの着せかえブック』(武蔵出版)表紙に作品‘Alfred’が使われる
1997年 フランスの雑誌『Geppetto』に紹介される
1998
1998年3・4月 『Teddy Bear Times Japan』3・4月号に作品が掲載される
1998年5・6月 『Teddy Bear Times Japan』コンテストに‘Hans’がノミネートされる
1998年7・8月 『Teddy Bear Times Japan』7・8月号に特集される
1998年9月 『ヴォーグ・ファミリークラブ・ニュース』秋月号に紹介される
1998年9・10月 『Teddy Bear Times Japan』9・10月号に、コンテスト受賞作品‘Hans’が掲載される
1998年10月 テレビ東京『素敵にワイド!』出演
1998年10月 有楽町そごう・テディベアフェアにてサイン会を行う
1998年秋 ドイツの老舗テディベア・メーカー、ハーマン社より、マミーベア作品‘Rosabelle’のレプリカが、世界限定500体で発売となる
1998年秋 オリジナル‘Rosabelle’の作家として、レプリカと共に紹介される
1998年〜99年夏 放送大学番組『図書館資料利用論U』のマスコットとして‘Earnest’が登場
1999
1999年1・2月 『Teddy Bear Times Japan』 1・2月月号に特賞・特別賞受賞作品が掲載される
1999年1〜3月 NHK趣味悠々『愛しのテディベア』全12回シリーズを企画・制作
1999年1月22日 NHK趣味悠々『愛しのテディベア』プロデューサーとして、『TVライフ』誌のコラム『TV裏ばなし』に紹介される
1999年6月 ハウステンボス・アーティストテディベア・チャリティオークションに作品提供。オークションの売上がユニセフに寄付される。
2000
2000年3月 Linda Mullins' Teddy Bears & Frineds Identification & Price Guide』に掲載・紹介される
2000年3月 『monoマガジン』マミーベア作品‘Rosabelle’のレプリカ(ハーマン社製)掲載される
2000年4月 4月1日、ホームページ開設
2000年4月 『朝日新聞』4月23日日刊に、マミーベア作品‘Rosabelle’のレプリカ(ハーマン社製)と共に紹介される
2000年5月 対人地雷撤去活動支援チャリティ「精神の資産家たちによる“愛のテディベア展”」に作品を提供、『記念図録』に作品と共に紹介される
2000年5・6月 『Teddy Bear Times Japan』 5・6月号にJapan Award 2000 ノミネート作品Simon’が掲載される
2000年7・8月 『Teddy Bear Times Japan』 7・8月号に本ホームページについて紹介される
2000年8・9月 『Teddy Bear Voice』に、11月開催の個展について紹介される
2000年9・10月 『Teddy Bear Times Japan』 9・10月号にJapan Award 2000 アート賞受賞作品Simon’が掲載される
2000年11・12月 『Japan Teddy Bear Fan Club』11・12月号に特集される
2000年11月 『毎日新聞』11月14日日刊家庭面に紹介される
2000年11月 『毎日新聞・小学生ニュース』に11月17日、紹介される
2000年11月 『東京新聞』に11月23日日刊に、個展情報が掲載される
2000年11月23日〜 11月23日(木)〜27日(月)の5日間、東京・青山にて、マミーベア10周年記念個展を開催
2000年11月25日 10周年記念作品集『Teddy Bears by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』出版
2000年12月 12月23日〜12月24日 代官山 The Teddy Bear Shop にてマミーベア作品展を開催
2001
2001年1月 10周年記念作品集『Teddy Bears by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』が、月刊「詩とメルヘン」に掲載される
2001年9月 NHKの特集番組、NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」欧州ロケ敢行
2001年10月 NHKの特集番組、NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」米国ロケ敢行
2001年10月 Linda Mullins女史著『Teddy Bear Centennial Book』に紹介される
2002
2002年1・2月 アメリカのテディベア専門誌『Teddy Bear & Friends』の『Who's Who 2002 : The Centennial Edition』に載る
2002年4・5月 『Teddy Bear Voice』vol.46にNHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」取材紀行文が掲載される
2002年5・6月 『Japan Teddy Bear Fan Club』 5・6月号NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」の制作・放送について紹介される
2002年5月5日 企画・制作をした、NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」が放送になる。BS2/19:20-21:20
2002年5月30日 NHK・BSエンターテインメントの番組取材記「テディベアは永遠の友達〜心をつないで100年〜」をNHK出版より出版
2002年5月30日 『読売新聞』書籍欄に、著書「テディベアは永遠の友達」が紹介される
2002年6月〜 NHK出版On Lineマガジン『今月の人』のコーナーに紹介される
2002年6・7月 『Teddy Bear Voice』vol.47に著書「テディベアは永遠の友達」が紹介される
2002年7・8月 『Japan Teddy Bear Fan Club』 7・8月号著書「テディベアは永遠の友達」が紹介される
2002年7・8月 著書「テディベアは永遠の友達」がJapan Teddy Bear Fan ClubのHPの参考文献となる
2002年7月1日 『テディベア アーティスト名鑑』に載る
2002年7月25日 津田塾大学広報紙『Tsuda Today』に紹介される
2002年8月4日 企画・制作をした、NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」が好評につき再放送になる。BS2/19:20-21:20
2002年8月21日
〜9月4日
東京電力ホームページ、Tepore『ステキなくらし』にて紹介される。掲載記事「テディベアが作り出す豊かなくらし(1)」
2002年9月5日
〜9月18日
東京電力ホームページ、Tepore『ステキなくらし』にて紹介される。掲載記事「テディベアが作り出す豊かなくらし(2)」
2002年8月25日 IBARAKIブライダル情報誌『マリッジ』Vol.38秋号に3ページに渡り紹介され、結婚式とテディベアについてなど、インタビューに応える。
2002年10月6日 津田塾大学、ホームカミング・デーのイベントにて、作品を展示。
2002年10月21日 マミーベアの画像がNTTドコモ携帯電話の待ち受けサイトに登場
2002年11月 UCカード会報誌てんとう虫に著書『テディベアは永遠の友達』が紹介される
2002年11月16日 WOWOW『もっと知りたい!プーさんと森の仲間たち』に資料及び情報を提供。著書『テディベアは永遠の友達』が参考資料となる。
2002年11月 アンティークオルゴール美術館「Hall of Halls」でのミュージカル・テディベア・エキシビションに出展。HPにて紹介される。
2002年12月19日 マミーベアの画像がKDDI携帯電話の待ち受けサイトに登場
2002年12月28日 企画・制作をした、NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜」が好評につき、NHK総合TVにて再々放送になる。NHK総合/午前1:50-3:50
2003
2003年6月 イギリスで“Bear of the Month”に、作品‘Pooh’が選ばれ、イギリスのテディベア専門誌『The Teddy Bear Club』のホームページに掲載される。
2003年6月 2004年度『津田塾大学大学要覧』に紹介される
2003年11月8日 『リビング(横浜東版)』にて、『YOKOHAMA 国際文化セミナー』での、テディベアに関する講演について告知される。
2003年11月15日 YOU』No.23(集英社)の漫画「家出のじかん」(鴨居まさね作)に、主人公として実名で登場する。
2003年11月20日 『神奈川新聞』に、下記講演について紹介される。
2003年11月25日 『YOKOHAMA 国際文化セミナー』にて、テディベアについて講演。作品やコレクションの展示及び書籍のサイン会も行う。
2003年11月26日 『神奈川新聞』に、上記講演の様子が紹介される。
2003年12月21日 『神奈川新聞』に、『YOKOHAMA 国際文化セミナー』での講演について、写真で紹介される。
2003年12月 アメリカのテディベア専門誌『Teddy Bear Review』のクリスマス・ベア特集に、作品‘Noel’が掲載される。
2004
2004年1月20日 求人情報誌『ワーキングウーマンtype』に、テディベア作家と番組制作ついて紹介される。
2004年2月16日 NTTドコモ、KDDIの携帯電話でダウンロードできる、テディベアの待ち受け画面サイト「My テディ」のトップページが、マミーベアの写真を使った画像になる。
2004年2月26日 『東京新聞』日刊「TOKYO発」面に、テディベア作家と番組制作について、カラーで紹介される。
2004年2月 イギリスで“Bear of the Year 2003”(2003年のテディベア)に、作品‘Pooh’が入賞する。
2004年4月 アメリカのテディベア専門誌『Teddy Bear Review』の2004年を占うベスト・テディベア特集(Best of the Best: Preview of 2004)に、作品‘Wendy’が選ばれる。
2004年6月12日 日本テディベアコンベンションにて、フジテレビの取材を受け、その様子が、『スーパーニュース・ウイークエンド』(17:30-)で放送される。
2004年6月14日 TBS『ジャスト』(14:00-16:00)にて、テディベアと共に紹介され、インタビュー内容が放送される。
2004年6月 ディノス(フジサンケイリビングサービス)より依頼を受け、限定ベアを製作。カタログ『Dinos Teddy Bear Fan Club 2004』に、作品Chocolatと共に紹介される。
2004年6月 『Japan Teddy Bear Fan Club』 7・8月号、Japan Teddy Bear Festival in Tokyo 2004の時のマミーベア・ブースの様子が紹介される。
2004年6月 韓国テディベア連合会 会報誌『Teddy Bear Korea』 夏号に、4ページにわたり紹介される。
2005
2005年1月 マミーベア作品が『Japan Teddy Bear Fan Club』 1・2月号の表紙を飾る。
2005年1月 企画・制作をした特集番組、NHK・BSエンターテインメント「テディベアは永遠の友達」の一部が、大学の英語教材「Kaleidoscope U.S.A 最新アメリカ文化を映す」としてビデオ化される。
2005年2月 『Teddy Bear Voice』vol.64に、インド洋大津波(2004年12月)の被災者支援のためのチャリティー・オークション:International Teddy Bear Relief Fund-Tsunami Disaster Victims出品作家として紹介される。
2005年6月 『Teddy Bear Voice』vol.65に、つなみ災害義援チャリティー・オークション寄贈作品『IRIS』が紹介される。
2005年7月 つなみ災害義援チャリティー・オークションにて、寄贈作品『IRIS』が152000円で落札され、売上が義援金としてインドネシアに送られる
2005年8月 『Teddy Bear Voice』vol.66に、15周年記念個展、開催のお知らせが掲載される
2005年8月 『Japan Teddy Bear Fan Club』 9・10月号に、15周年記念個展、開催のお知らせが掲載される
2005年10月 『Teddy Bear Voice』vol.67に、15周年記念個展の詳細情報が掲載される
2005年10月 『Japan Teddy Bear Fan Club』 11・12月号に、15周年記念個展の詳細情報が掲載される
2005年10月6日 東海テレビ『リビング1 一番本舗』3周年記念特別番組で、テディベアの魅力についてインタビューを受け、マミーベア作品「ロザベル」のレプリカや個展情報と共に紹介される。
2005年11月22日 『TOKYO★1週間』 (講談社)11月22月発売号に、15周年記念個展について掲載される
2005年11月22日 『読売新聞』の取材を受け、11月22月朝刊に、創作活動や15周年記念個展について写真と共に紹介される。
2005年11月23日 『毎日新聞』11月23月朝刊「見る・聴く・遊ぶ」ギャラリー欄にて、15周年記念個展について掲載される。
2005年11月23日 11月23日(水)〜27日(日)の5日間、東京・青山にて、マミーベア15周年記念個展を開催
2005年11月25日 15周年記念作品集『Teddy Bears Vol.U by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』出版
2005年12月 『Japan Teddy Bear Fan Club』 1・2月号に、2冊目となる作品集『Teddy Bears Vol.U by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』について紹介される。
2006
2006年1月3日 『毎日新聞』1月3日朝刊に、15周年記念作品集『Teddy Bears Vol.U by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』が紹介される。
2006年1月 『Teddy Bear Voice』vol.68に、2冊目となる作品集『Teddy Bears Vol.U by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』について紹介される。
2006年2月 『毎日新聞』朝刊に、15周年記念作品集『Teddy Bears Vol.U by Mayumi Watanabe of Mammie Bear』が紹介される。2月20日(西部版)、23日(名古屋版、北海道版)、24日(大阪版)、25日(東京版)
2006年5月 実話にもとづく取材漫画をまとめた単行本『家出のじかん』(集英社/鴨居まさね作)に、主人公として実名で登場。8ページに渡り紹介される。
2007
2007年5月8日 「シートン動物記の世界」 第2回『灰色熊の伝記』 (BS-hi/20:00-21:30)に、マミーベア作品(ビクター/アイリーン)が登場。
2007年5月24日 マミーベア作品の登場する「シートン動物記の世界」 第2回『灰色熊の伝記』 が再放送される(BS-hi/10:00-11:30)。
2007年6月9日 日本テディベアコンベンションのガイドブックの写真付き紹介コーナーに登場。
2007年6月10日 日本テディベア協会から、テディベア普及に尽力したとして、感謝状を贈られる。
2007年8月 『ホビージャパン・プラス』vol.3 に紹介される。
2007年8月23日 マミーベア作品の登場する「シートン動物記の世界」 第2回『灰色熊の伝記』 が再放送される(BS2/16:30-18:00)。
2007年9月 『Teddy Bear Times Japan 』 9月号(Vol.70)に、同雑誌の編集長となるテディベアを選出する、「ベア編集長コンテスト」ノミネート作品として、作品Bobが発表される。
2007年10月24日 「シートン動物記の世界」 第2回『灰色熊の伝記』 が再々放送される(BS-hi/23:15-0:45)
2007年10月30日 本ホームページ、英語サイト開設
2007年11月 『Teddy Bear Times Japan 』 11月号(Vol.71)に、同雑誌の編集長となるテディベアを選出する、「ベア編集長コンテスト」の結果が発表され、作品Bobが優勝。編集長に選ばれる。今後、同誌の編集長として、各地を取材することが決定。
2008年2月 『Teddy Bear Love 』 2月号(Vol.72)の編集後記にて、編集長ベア‘BOB’が初登場
2008年2月 ホームページが、日本テディベア協会ホームページに新設された公認リンク集に、公認ホームページとして掲載される。
2008年4月 本ホームページが、イギリスHugglets Publishing のテディベア・ディレクトリーに掲載される。
2008年5月

津田塾大学の依頼を受け、新入生に向け卒業生代表として講演。学生時代、テディベア作家としての活動などについて語る。

2008年5月  『Teddy Bear Love』 vol.73に、編集長ベア‘BOB’の作者として特集され、雑誌冒頭にマミーベアのポストカードが特別付録として収録される。
2008年5月 『Teddy Bear Love』 vol.73で、編集長ベア‘BOB’(マミーベア作品)が、絵本美術館をリポートする記事が掲載される。
2008年8月 『Japan Teddy Bear plus Friends』 vol.52 (秋号)に、作品‘Beckyが紹介される。
2008年10月 『Teddy Bear Voice』 vol.76に紹介される。
2009年1月 ディノス(フジサンケイグループ)のカタログ『Dinos Teddy Bear Fan Club 2009』に、限定作品‘Francesが、制作風景と共に紹介される。
2009年1月 ディノスのウエブサイト『Dinos Teddy Bear Fan Club』のトップページを、限定作品‘Francesが飾る。
2009年1月 『Teddy Bear Voice』 vol. 77に、作品‘Jeremyが紹介される。
2009年2月 ロンドン発の日本語情報紙『週間ジャーニー』2月12日版に、作品写真と共に紹介される。
2009年2月 『Internet JOURNEY』に作品写真と共に紹介される。
2009年2月 共同通信より、「時の人」として作家活動に関する記事が全国各紙に配信される。以下掲載紙(順不同)『東京新聞』『京都新聞』『信濃毎日新聞』『新潟日報』『徳島新聞』『南日本新聞』『高知新聞』『日本海新聞』『福井新聞』『中日新聞』『中国新聞』『岩手日報』『秋田さきがけ新聞』
2009年2月 ディノスのウエブサイト『Dinos Teddy Bear Fan Club』にて、『マミーベア渡邊真弓先生のロンドン便り@』が掲載される。‘Frances’制作の様子やロンドン情報を寄稿。 (2月27日〜3月13日)
2009年3月 ディノスのウエブサイト『Dinos Teddy Bear Fan Club』にて、『マミーベア渡邊真弓先生のロンドン便りA』が掲載される。‘Frances’制作の様子やロンドン情報を寄稿。 (3月14日〜4月16日)
2009年3月 ロンドン発の日本語情報紙『ベイスポ』3月18日版に、写真と共に2ページに渡り特集される。
2009年4月 名古屋丸栄デパート「2009 テディーズフェア」媒体に限定作品‘Becky’が掲載される。
2009年6月 イギリスのテディベア専門誌『Teddy Bear Times』(6・7月号)の表紙を、マミーベア作品‘Hans’が飾ると共に、4ページに渡り特集される。
2009年6月 ドイツのテディベア専門誌『Teddy & Co.』に2ページに渡り特集される。
2009年8月 『Teddy Bear Voice』79号にて、マミーベア作品がイギリスのテディベア専門誌『Teddy Bear Times』の表紙を飾るとともに、4ページに渡り特集されたことが記事となる。
2009年9月 イギリスの雑誌『Teddy Bear Scene』に、作品写真と紹介記事が掲載される。
2009年10月 イギリスのテディベア専門店『Teddy Bears of Witney』のカタログに、限定作品‘Caroline’が掲載される。
2009年11月 『Teddy Bear Voice』80号と日本テディベア協会HPにて、日本テディベア協会主催「サンタさんの贈り物 Special Version 2009」出展作品‘Nicholas’が紹介される。
2010年2月 『Teddy Bear Voice』81号に、「名古屋タカシマヤ・アーティストベア特集」出展の限定作品‘Garrick’が掲載される。
また同誌にて、7月の個展情報も紹介される。
2010年4月 名古屋丸栄デパート「2010 テディーズフェア」媒体に限定作品‘Patrick’が掲載される。
2010年6月 『Teddy Bear Voice』82号に、20周年記念の個展の詳細情報が掲載される。
2010年6月 日英協会会報誌及びウェブサイトにて、個展情報が紹介される。
2010年7月 7月24日(土)〜28日(水)の5日間、東京・青山にて、マミーベア20周年記念個展を開催
2010年9月 『Teddy Bear Voice』83号に、オリジナル・ポストカードブックの発売情報が掲載される。
2010年10月 日英協会よりご依頼を受け、イギリスのテディベア事情に関するショートエッセイを寄稿。会報誌に紹介される。
2010年10月 『The UK Teddy Bear Guide 2011』に、イギリスのテディベア・フェア出展の際の写真が掲載される。
2010年11月 『Teddy Bear Voice』84号に、協会認定アーティストとして紹介される。
2010年12月 三越名古屋栄店「世界のテディベア フェスティバル」媒体に限定作品‘Angel’が掲載される。
2011年2月 『Teddy Bear Voice』85号に、取材記事「イギリス発!マミーベア渡邊真弓のテディベア&トイ・ミュージアム訪問記 第1回 ルパート・ベア・ミュージアム 〜カンタベリー〜」が掲載される。
2011年3月 名古屋丸栄デパート「2011 テディーズフェア」媒体に限定作品‘Special Version Rosabelle’が掲載される。
2011年6月 『Teddy Bear Voice』86号に、取材記事「イギリス発!マミーベア渡邊真弓のテディベア&トイ・ミュージアム訪問記 第2回 テディベア・ミュージアム・コレクション 〜ロンドン・ウインブルドン〜」が掲載される。
2011年6月 『Teddy Bear Voice』86号に、「名古屋タカシマヤ・アーティストベア特集」出展の限定作品‘Bonny’が掲載される
2011年7月 日本テディベア協会ホームページに、『東日本大震災チャリティー』参加アーティストとして、作品とコメントが紹介される。
2011年9月 『Teddy Bear Voice』87号に、取材記事「イギリス発!マミーベア渡邊真弓のテディベア&トイ・ミュージアム訪問記 第3回 ウエスト・ウェールズ・ミュージアム・オブ・チャイルドフッド 〜ウェールズ・スランゲラー〜」が掲載される。
2011年11月 『Teddy Bear Voice』88号に、取材記事「イギリス発!マミーベア渡邊真弓のテディベア&トイ・ミュージアム訪問記 第4回 ドーセット・テディベア・ミュージアム 〜ドーチェスター〜」が掲載される。
2012
2012年2月 『Teddy Bear Voice』89号に、協会認定アーティストとして紹介される。
2012年5月 東京都立西高等学校同窓会『会報』の裏表紙に、作品写真が掲載される。
2012年6月 『Teddy Bear Voice』90号に、限定ベアについて掲載される。
2012年8月 大宮そごう「テディベアと森の仲間たち」媒体に限定作品‘Emillia’が掲載される。
2012年8月 東京都立西高等学校同窓会『会員だより』に、寄稿
2013
  2013年2月 『Teddy Bear Voice』93号に、限定ベアについて掲載される。
  2013年6月 『Teddy Bear Voice』94号に、「名古屋タカシマヤ」出展の限定作品‘Patrina’が掲載される
  2013年6月 『Teddy Bear Voice』94号に、協会認定アーティストとして紹介される。
   
  2014年2月 『Teddy Bear Voice』97号に、日本テディベア協会主催「日本テディベア with Friends コンベンション」(2014年7月、東京)に、出展する旨、紹介される。
  2014年6月 ドイツのテディベア専門誌『Teddys Kreative』に、2ページに渡り特集される。編集後記や目次ページにもマミーベア作品の写真が使われる。
  2014年6月  『Teddy Bear Voice』98号に、協会認定アーティストとして紹介される。また、2014年の限定ベア‘Brenda’と‘Josephine’も、同号に掲載される。
   
  2015年2月 「名古屋タカシマヤ」の新聞折り込み媒体に、開業15周年企画・英国展出展の限定作品‘Ivy’と‘Heather’が掲載される。
  2015年2月 『Teddy Bear Voice』101号に、「名古屋タカシマヤ」出展の限定作品‘Ivy’と‘Heather’が掲載される。
  2015年2月 『Teddy Bear Voice』101号に、日本テディベア協会主催「日本テディベア with Friends コンベンション」(2015年7月、東京)に、出展する旨、紹介される。
  2015年6月 『Teddy Bear Voice』102号に、協会認定アーティストとして紹介される。また、2015年の限定ベア‘George’と‘Little Growl’も、同号に掲載される。
  2015年6月 『Teddy Bear Voice』102号に、取材記事「イギリス発!マミーベア渡邊真弓のテディベア&トイ・ミュージアム訪問記 リリパット・アンティークドール&トイ・ミュージアム 〜ワイト島〜」が掲載される。
  2015年7月 第23回日本テディベア with Friends コンベンションの会場図折り込みに、チャリティーラッフル参加者として紹介される。
 
  2016年6月 『Teddy Bear Voice』106号に、協会認定アーティストとして紹介される。また、2016年の限定ベア‘Charlotte’と‘Harriet’も、同号に掲載される。
  2016年6月 『Teddy Bear Voice』106号に、取材記事「イギリス発!マミーベア渡邊真弓のテディベア&トイ・ミュージアム訪問記 ウェアラム・ベアーズ 〜ウェアラム〜」が掲載される。
2016年7月 第24回日本テディベア with Friends コンベンションの会場図折り込みに、チャリティーラッフル参加者として紹介される。
 
 

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